外付けSSDをスマートフォンに使うとあなたのスマホライフが変わるかも

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皆様、スマートフォンのストレージ足りてますか?

写真やら動画やらで128GBがすぐ埋まる現実、ぶっちゃけ辛くないですか。データ見ると、2025年のスマホユーザーの平均ストレージ使用量は年々20%増えてるらしいですよ。
で、どうするかって?外付けストレージしかないでしょう。私ならそうしますけどね。

そこで、スティック型外付けSSDのご紹介です。

最近のモデル、例えばSamsung T7とかSanDisk Extreme Portable SSD、スマホのUSB-Cに刺さるやつです。容量は500GBから2TBが主流。
データ転送速度?最大1050MB/sとかザラですよ。内蔵ストレージの10倍速いわけじゃないですけど、十分すぎる。皆様の4K動画だってサクサク動きます。

実際、これ使うと何がいいかって。まず、スマホの容量気にせず写真撮りまくれます。
1TBあれば約20万枚入る計算ですよ。

次に、バックアップが楽。クラウドに月額払うより、1回買えば済む。Samsung T7なら1TBで約2万円、SanDiskなら少し安く1.5万円くらいで手に入ります(※価格は変動します)。

私、クラウドより物理派なんですよね。ネット切れたら終わりじゃないですか。

クラウドと外付けSSD、どっちが得か表で見てみてください

どうですか、皆様。クラウドは毎月お金吸われますけど、SSDは1回払えば終わり。2年使えばGoogle Driveの2TBより安いですよ。

ネット切れたらクラウドはただの夢ですけど、SSDなら手元でサクサク。データが示す通り、長期で見るとSSDが勝つんじゃないですか。私ならそう思うんですけど、皆様はどうでしょうね。

項目Google DriveDropboxiCloudSamsung T7 (SSD)
容量100GB / 2TB2TB50GB / 2TB1TB
料金月250円 / 月1,300円月1,500円月130円 / 月1,300円約2万円(買い切り)
年間コスト3,000円 / 15,600円18,000円1,560円 / 15,600円初年2万円(以降0円)
転送速度ネット次第(数十MB/s)ネット次第(数十MB/s)ネット依存最大1050MB/s
オフライン利用不可不可不可
備考15GB無料あり無料枠2GB5GB無料ありOTG対応スマホ必要

外付けSSDを買う前に知ってほしいこと

で、使い方は?簡単です。USB-Cに刺して、ファイルマネージャーで認識。
あとはドラッグ&ドロップ。

ただ、ここで大事なのがOTG対応。皆様のスマホがこれに対応してないと、SSDが「ただの棒」になりますよ。

OTGって何かって?「On-The-Go」の略で、スマホがUSB機器を直接扱える機能です。Androidなら、Galaxy Sシリーズ(S10以降)Xperia 1以降Pixel 4以降とか最近の主流モデルは大体OK。公式サイトで「OTG対応」と書いてあれば確実です。古い機種だと怪しいんで、設定から「USB接続オプション」確認してください。iPhoneなら15以降はUSB-C対応だから問題なし。試したデータだと、1GBの動画が10秒で転送完了。遅延でイライラする時代は終わりです。

外付けSSDの注意点

注意点もあります。電源供給が弱いスマホだと動かない場合があるんで、スペック見てから買ってください。あと、小さいから無くさないように。
SK hynix Tube T31みたいにスティック型もあるんで、そういうのもアリかも。私なら絶対落とす自信ありますけどね。


結論、スマホのストレージ問題、これで解決じゃないですか?データが示す通り、使う人増えてます。2024年の外付けSSD市場、対前年比15%成長だって。皆様も乗り遅れないでください。買うなら下のリンクからどうぞ。私が儲かるわけじゃないですけど、良いものは勧めたいんで。

どうでしょう、皆様。これでスマホライフ、ちょっと楽になりませんか?

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